自慢の味

2017年08月28日

選別

干しほたるいかができあがりました。
次の作業は一つずつ網から外しながら選別します(^.^)
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2017年03月27日

丸干しいかのアレンジレシピ vol.3

~はつり大根との煮物~

  1. 丸干しいか(2枚)を水に10分程浸す。

  2. 丸干しいかの足をゆっくり引っ張りながら内臓ごと取り出し、内臓を薄皮から取り出す。

  3. 丸干しいかの身は細切りにし、足は1本ずつほぐす。

  4. 大根(400g)をはつって鍋に入れる。水(300cc)を入れて火にかけ、沸騰したら丸干しいかの身と内臓、小口切りの鷹の爪をお好みで入れ5分程煮る。

  5. 仕上げに醤油(15cc)を入れてできあがり。

    「はつり・はつって」とは/乱切りとそぎ切りの中間のような切り方のこと。厚みが不揃いなのでいろいろな食感と味の浸み具合が楽しめます。

    11レシピ




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2017年03月17日

丸干しいかのアレンジレシピ vol.2

~塩辛風~

  1. 漬け汁(醤油30cc・みりん30cc・砂糖10g)を火にかけ沸騰したら火を止めて冷ましておく。

  2. 丸干しいか(2枚)を水に10分程浸してから、半分に切る。

  3. 内臓を取り出し、内臓を漬け汁と混ぜ合わせる。

  4. 丸干しいかの身に残った内臓を洗い流し細切りにする。足は1本ずつほぐす。

  5. 34をよく混ぜ合わせ、冷蔵庫に入れ一晩寝かせてできあがり。

    ○いかの切り方はこちら

    10レシピ




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2017年02月27日

丸干しいかのアレンジレシピ vol.1

~昔ながらの食べ方~

  1. 丸干しいかを日本酒(または水)に10分程浸す。

  2. オーブントースター(魚焼きグリル)を温めておく。

  3. 水気をさっと拭き取り23分焼く。指で触れて温まっていたらできあがり。

ポイント
○焼き過ぎはダメ!固くなり、焦げ目が苦くなります。
○いかの切り方はこちら
9レシピ



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2017年01月20日

手づくりのこだわり

丸干しいかは、調味料が馴染み柔らかく仕上がるよう製造途中で手でもみほぐします。昔から受け継いだもみほぐす製法が地元で「もみいか」と呼ばれる由来となっています。

干しほたるいかは親指ほどの大きさのほたるいかをひとつひとつ丁寧に手作業で並べて干します。長い足(触腕)も伸ばしながら干すのですが、そのほとんどが袋詰めまでの間に千切れてしまいます。

幸運にも長い足(触腕)が綺麗に残っているのを見つけたら大切に召し上がっていただけると嬉しいです。

6 手づくり



notosaikai at 16:46|PermalinkComments(0)

2017年01月11日

原材料のこだわり

新年を迎え、あっという間に鏡開きですね。
さて、年末年始の間お休みしていた当社商品のご紹介を再開しますのでぜひご覧ください。
最初は【原材料のこだわり】です。

当社主力商品は4種類。
主原料はするめいかほたるいかでいずれも日本海産100%。
そして調味料もとてもシンプル。添加物は使用していません。

また、丸干しいかいしりするめはするめいかを加工し製造しますが、それぞれ味の浸み込み具合や干し上がり方が違うため、それぞれの製法にあったサイズのするめいかを使用しています。

大きすぎても小さすぎてもこだわりの美味しさに仕上がらないのです。

5原材料



notosaikai at 15:53|PermalinkComments(0)

2016年12月24日

干しほたるいか

~ ひとつひとつ、大切に手づくり ~

日本海でとれたほたるいかをひとつひとつ丁寧に並べ、風味豊かな丸干しにしています。
魚醤が隠し味の珍味です。

●原材料

ほたるいか、食塩、魚醤、砂糖(添加物不使用)


●お召し上がり方

さっと焙ってお召し上がりください。

・焼きすぎは禁物です。温める程度でお召し上がりください。
4干しほたる



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2016年12月20日

いしりするめ(するめいか開きイシリ漬)

~ 能登の文化が醸し出す風味 ~

するめいかを開いて内臓を取り出し、オリジナルの魚醤に漬け込み程よく干しあげました。
柔らかくてクセになる味です。

●原材料

するめいか、魚醤、醤油、発酵調味料、砂糖、清酒(添加物不使用)

●お召し上がり方

冷蔵庫で解凍し、干物と同様に焼いてから、切ってお召し上がりください。

(焼きすぎると固くなりますのでご注意ください)

・真ん中に軟骨(1本)がある場合は引き抜いてください。
3いしりするめ



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2016年12月16日

ほたるいか沖づくり

~ 潮の香りが引き立て役 ~

ほたるいかを丸ごとオリジナルの調味液に漬け込みました。
保存料を一切使用していないそのままの味をご賞味ください。

●原材料

ほたるいか、調味液(添加物不使用)

●お召し上がり方

冷蔵庫で解凍し、そのままお召し上がりください。

・保存料不使用ですので、解凍後は出来るだけ早くお召し上がりください。
2沖づくり



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2016年12月12日

丸干しいか(もみいか)

~ 能登が作りだした逸品 ~

日本海でとれたするめいかを魚醤に漬け、味が浸み込み柔らかく仕上がるように手でもみほぐし干しあげました。昔ながらの製法で作られた当社こだわりの一品です。
能登の伝統と自然の味をご堪能ください。

●原材料

するめいか、食塩、砂糖、魚醤(添加物不使用)

●お召し上がり方
焼いてお召し上がり下さい。

(焼きすぎると固くなりますのでご注意ください)
・オーブントースターや魚焼きグリルで焼いてください。
・焼く前に10~15分程日本酒または水に浸すと、冷めても柔らかいまま召し上がれます。
1丸干しいか



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